特養定員770 床増加
今日は、お休みのナガノです(__)
今朝の地元紙に当県の次期介護保険事業計画における施設整備についてふれてありました。
介護療養型施設の廃止、当県の宅老所整備による入所施設整備を押さえたこと、介護者からの不満や待機者4400人などが主な理由に(゜_゜)
う〜〜〜んッ!昨日I市のY氏と話の事を思い出す・・・。
在宅介護を目指すのか?
回復リハビリで在宅介護を目指すのか?
収容介護を目指すのか?
私的には、通所からショートから通所などのアクセスをフリーにしたり、通所の早朝や夕方のサービスをした事業所には3ヶ月の評価で報酬が別枠で付き、家族から介護保険の1割と自分の財布から1割と合計2割を支払うとか?など
工夫してサービスの利便性を向上させたらどうだろう?
介護の質とは、介護のみでなく介護と介護をつなぐ利便性も含まれると思う。
また、在宅サービスと施設サービスの価格差をもっとつけて、区別化していくのはどうだろうか?
その結果、経済的に苦しくなった家族や個人には「措置」的に支援する。
もっと公助と共助と自助のメリハリをつけていく事が良いのでは?
なんて考える今朝です。
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コメント
ほんとに在宅介護・・ってどこまで?と思いつつ、今日も郡内の特老へショート打診電話しまくり・・・でした
は~なんだかね。。。
ホテルの予約じゃないんだよねえ
と思いつつでした。
明日へとこの作業はつづきます~
投稿: hanasizuku | 2009/02/04 21:00