できる、できない!でなくスキンシップ
親の勝手な思いや見込みでこどもの今の姿を見ることは、寂しいことです。
例えば、
「自分がこどもの頃は、こんな事はできた!」とか、
「周りの友達ができるなら、出来て当たり前出来ないと困る!!」とか、
欲張って「こんな事が出来れば・・・・最高!!!」とか、親の勝手な思いこみ!
こんな思いを抱きながら、こどもの勉強やスポーツをみると・・・こどもの思いと親の思いが思いっきりすれ違ってしまう。
酷いとこどもは、勝手な親の期待で頑張ってしまい何時しか息苦しくなって・・・苦しんでしまうのでは?
そんな事を頭で考えながら・・・・・・勉強や宿題をこどもと親の間においてこどもの今を考えよう!
それは、勉強ができる!できない!でなく、今のこどもの姿として、寄り添いこどもの思いが爆発するまで・・・。
でも、親の思いを我慢することも大変である!!これが本音!!
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