発想の限界?!
出産や子育てにメリットがあると認識できる施策を積極的に展開することが重要(抜粋)
私たちは、子育て等にメリットを感じるから子育てをしているのだろうか?ちょっと、
揚げ足取りになってしまうかな?とも思いますが!
生活の中に「子育て」を意識できない社会の雰囲気や将来に期待できない社会や
今の現実の生活の中に「子育て」~「人の死」なんかが連続している事を感じない
社会、日常の生活!
こんなところが、少子化を進める私たちの心にすくっているのでは!
施策的に何か取り組むには、生活の身近なところで身体と頭と環境から影響すること
を仕組みで考えていかないと行政が「少子化」「少子化」と連呼しても駄目なような気がします。
なかなか、イメージ(具体的な国民生活)を施策に載せることも難しいところではあると思いますが!
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